北海道感染症情報センター

2017年第15週(4月10日~4月16日)?

お知らせ

2017年第15週(4月10日~4月16日)

本サイトのデータについて

報告数とは、当該週(月曜日から日曜日まで)に診断された届出症例の集計値です。
北海道内の数値については過去週届出分の訂正、追加を含めて毎週、再集計しております。

地図表示のページの矢印の印刷について

インターネットエクスプローラで、地図表示のページの矢印は、以下の設定をしなければ印刷ができません。
ツール→インターネットオプション→詳細設定→印刷
で、「背景の色とイメージを印刷する」にチェックを入れます。

詳細の情報については

以下のサイトをご覧ください。

感染症の届出基準・届出様式が変わりました

平成 27 年5月 21 日から以下の感染症の届出基準・様式の一部が変わりました。

全数報告
 ・侵襲性髄膜炎菌感染症
 ・麻しん
新しい届出基準と様式は以下からダウンロードしてお使いください。

札幌市の市立学校等の休校情報について

札幌市で発表している市立学校等の休校情報について、詳細に紹介してます。(学校名等)

リンク先のページが見つからない場合は、札幌市のウェブページ上部の検索フォームに、「市立学校等の休校情報」と入力し、「検索」ボタンを押してください。リンク先が見つかります。

ノロウイルスについて

当所及び国立感染症研究所の解説ページをご参照ください。

麻しんについてのQ&A、検査診断の考え方です。

厚生労働省、国立感染症研究所、北海道地域保健課が作成した解説です。

鳥インフルエンザ(H7N9)について-国立感染症研究所

2013年5月8日から鳥インフルエンザ(H7N9)が全数報告として登録されました。
詳しくは国立感染研究所の特集ページをご覧ください。

重症熱性血小板減少症候群(SFTS)について

新たに四類感染症に追加され、2013年3月4日より施行されます。

  • 重症熱性血小板減少症候群
    「重症熱性血小板減少症候群」は新たに四類感染症として追加され、2013年3月4日より施行されます。国内の患者情報当につきましては、厚生労働省のサイトをご参照ください。

E型肝炎について

国立感染症研究所感染症情報センター 47週報告

C型肝炎について

国立国際医療研究センター 肝炎・免疫研究センターのページをご参照ください。

動物由来感染症の届出について

厚生労働省から動物由来感染症(サルの細菌性赤痢、鳥類のウエストナイル熱、犬のエキノコックス症)に係わる診断・対応のガイドラインと届出書式について通知されました。
地方衛生研究所ネットワークに掲載されていますのでご覧下さい。

「エキノコックス症の犬」の報告について

滝川保健所管内におけるエキノコックス症の犬の報告が2010年29週に一件ありました。
帯広保健所管内におけるエキノコックス症の犬の報告が2009年35週に一件ありました。
北見保健所管内におけるエキノコックス症の犬の報告が2008年51週に一件ありました。
室蘭保健所管内におけるエキノコックス症の犬の報告が2007年34週に一件ありました。
滝川保健所管内におけるエキノコックス症の犬の報告が2006年51週に一件ありました。
千歳保健所管内におけるエキノコックス症の犬の報告が2006年46週に一件ありました。

調査項目からはずれたデータについて

「*乳児ボツリヌス症」、「*急性脳炎(日本脳炎を除く)」のデータにつきましては、平成15年11月の感染症法の改正で調査項目からはずれています。

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